落ちてくる音符と鍵盤で聴く
88 鍵の鍵盤の上に音符が落ちてきます。どの鍵をいつ押すのかが、楽譜を読まなくても目で追えます。
近日公開
撮影すると AI が楽譜を読み取り、その場で音にします。 楽譜が読めなくても、どんな曲かがすぐに分かります。
iPhone / Android 向けに準備しています。
楽譜は読めるようになるまで時間がかかります。それまでのあいだ、 曲を知る手段が「誰かに弾いてもらう」しかないことがあります。
「読む」ためではなく「練習する」ための道具として作っています。
88 鍵の鍵盤の上に音符が落ちてきます。どの鍵をいつ押すのかが、楽譜を読まなくても目で追えます。
片手ずつ鳴らせます。難しいほうの手だけを繰り返し聴いて、手を分けて覚えられます。
曲に書かれた速さで鳴らしたあと、ゆっくりにして確かめられます。難所だけ落として聴けます。
認識した結果を五線譜で表示します。違っていた音は、タップして直せます。
楽譜に印刷されている指番号を音符に添えて表示します。書かれていないものを勝手に補うことはしません。
一度読み取った楽譜はアカウントに残ります。端末を変えても、同じ楽譜を開けます。
撮ってから聴くまで、操作は 3 つだけです。
譜面を 1 ページずつ撮影します。傾いていても、向きを直してから読み取ります。
AI が音符・拍子・調号を読み取ります。複数ページの曲は、続きを足していけます。
すぐに再生できます。読み違いがあれば五線譜で直してから、もう一度聴けます。
無料で始められて、無料のまま続けられることを目指しています。
再生・ライブラリ・楽譜の手直しは、何度でも無料です。 費用がかかるのは、楽譜を読み取るときだけにします。
読み取りに使う分は毎日配られます。足りない人だけが買い足す形にする予定です。 具体的な数と価格は決まり次第、ここに掲載します。
fumenru について、よく聞かれることをまとめました。
印刷されたピアノの楽譜(大譜表)を対象にしています。手書きの譜面、極端に薄い印刷、大きく傾いた写真は読み取りにくくなります。読み違いは五線譜の画面で直せます。
はい。撮ってボタンを押すだけです。鍵盤の上に音符が落ちてくるので、楽譜を読めなくても、どの音がいつ鳴るかが分かります。
読み取りに使ったあとは残しません。保存するのは、読み取った楽譜のデータだけです。
サンプルの楽譜の再生と、白紙から音符を置いていく機能は、登録なしで試せます。楽譜の写真を読み取るときだけ登録が要ります。
いまはピアノの楽譜(大譜表)が対象です。パートごとの譜面への対応は今後の検討課題です。
準備を進めています。公開の時期が決まりましたら、このページでお知らせします。